【ヘッドライト】内側のクリーニング(磨き)工賃 ※オートバックス

ヘッドライトの外側の黄ばみや曇りを磨くための『ヘッドライトポリッシュ&コート』があります。

オートバックスでヘッドライトの内側をクリーニング・磨きをする際の工賃や作業時間などを紹介していきます。

本記事でわかること

  • ヘッドライトの内側磨き
  • 内側クリーニング工賃
  • DIYできれいにする方法

《ヘッドライト関連》

【オートバックス】ヘッドライトの黄ばみ磨き・クリーニング料金

ヘッドライト内側の曇りの原因

ヘッドライトの内側が黄ばんだり・曇ってしまうのはヘッドライトの隙間から、雨水やほこりなどが入ることで内側が黄ばんだり、曇ってきます。

ヘッドライトの内側の汚れはヘッドライトポリッシュや磨きなどではキレイにできないので、取り外して施工になります。

クリーニング・磨きの工賃

オートバックスでのヘッドライト内側のクリーニング(磨き)工賃

店舗にお問い合わせ願います。
※実施していない店舗が多いため要確認
 

民間の車工場

広島県の店舗のヘッドライトレンズ内側クリーニング(磨き)

内側磨き作業工賃(片側):17,600円(税込)
ライト脱着工賃:4,400円(税込)
 
 
千葉県の店舗のヘッドライトレンズ内側クリーニング(磨き)
 
内側洗浄作業工賃(片側):60,000円(税込)
 

 

内側のクリーニングを簡単にできる方法

ヘッドライトの内側磨き・クリーニングは『実施している店舗が少ない』『実施していても料金が高い』などの理由でやめてしまった場合

DIYでお得にクリーニングする方法もあります。

ヘッドライト内側を非分解で清掃。使い捨てメガネふきと超強力マグネットで拭き掃除できました。
【分解なし‼】5万円浮いた ヘッドライト内側クリーニング

まとめ

ヘッドライトの内側の曇りや黄ばみをキレイにするための、内側の磨きやクリーニングに関して

カーショップなど実施している店舗が少なく、しかも施工料金が高めなのでヘッドライト交換するか迷うぐらいの金額になります。

もしDIYでも挑戦できるならやってみると、かなりお得になります。

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