オートバックスのウーファーの取り付け工賃は?良い音で鳴らす方法を紹介!

サブウーファー 取付
 

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車でドライブしていると、どうしても音楽をかけておきたくなりますよね。そんな時に流れてくる音が悪く感じたり、雑音が入っている様な感じの時は有りませんか?

でも車の中で聞く音楽ってこんな感じでは?と諦めてはいけません。ここでは、ウーファーについてご紹介します。

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「ウーファー」って何?

車のウーファー

ウーファーとは、「スピーカーシステムの一部」をさす物で、低音部分を受け持つのがウーファーというシステムになります。

2wayスピーカーは高音と低音に分かれ、3wayスピーカーは高音・中音・低音に分かれます。

オートバックス専売のウーファーの紹介

オートバック専売のウーファーは「サブウーファー」と呼ばれるタイプです。

大きさが20cmで薄型設計のため取付場所を選ばないのが特徴です。最大出力も160wでかなりのパワーアンプを内蔵しています。

AUTOBACS DYNAQUEST DQC-800B サブウーファー

DQC-800B サブウーファー

https://www.autobacs.com/shop/g/g4971475171303

◆販売価格:25918円

確実に低音を響かせた方にはうってつけの商品と言っていいでしょうね。

取り付け工賃はどれくらい?

サブウーファーの値段

オートバックでスピーカーやウーファーを取り付ける場合の工賃や取付時間はどのくらい掛かるのでしょう。

  • 取付工賃:4000円~、セパレートタイプ:8000円~
  • 取付時間:60分~

ウーファーを取り付ける際には一応、工賃は店員に確認してください。

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サブウーファーの必要性とは?

ではサブウーファーを取り付ける必要性とは一体どんな効果があるのでしょうか?

◆走行ノイズで消された低音を取り戻す

走行中にはどうしてもエンジン音や走行ノイズで音楽の低音部分がかき消されてしまいます。

サブウーファーを取り付ける事で、エンジン音や走行ノイズ音で消されてしまう低音部分を強化する事で、走行中でも確実に低音を感じる事が出来るようになります。

◆ドアスピーカーの音のゆがみを失くす
ドアスピーカーはもともと狭い空間に取り付けられている為に、低音が出しにくい状態になっています。

低音を出したい場合にBASSを効かせる為に操作しますが、そうなるとスピーカー本体に影響が出やすくなります。

サブウーファーを取り付ける事で、BASSを低くすることなく低音を響かせる事が出来るようになります。

良い音で鳴らすポイントについて

サブウーファー 音

サブウーファーを良い音で鳴らすには、ドアスピーカーにも頑張ってもらわないといけないようです。

ドアスピーカーのハイパスを80Hz サブウーファーのローパスを80Hzで鳴らす事で、かなりの超低音は出ませんが、走行中でも聞きやすい音が出る事になります。

ドアスピーカーを80Hzでサブウーファーを50~60Hzでも問題は有りませんが、なるべくは、同じHzで合わせた方が聞きやすいかもしれません。

これから、カーオディオに凝ってみたいと言う方はまずは、ウーファーから入れてみてはいかがでしょうか。

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